蔵元の紹介

今も手造りにこだわる訳

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どこの酒蔵でも機械化が進んでいる一方で、『山廃仕込み』という昔ながらのやり方を忠実に続けているところが東春酒造のこだわり。決して酒造りの機械化を否定する訳ではなく、東春酒造の目指す酒の味がまだ機械では出せないから、今も手造りを続けているのです。例えば麹。機械化が悪いというよりも、東春酒造の目指す麹を機械で造ることが難しいのです。

いいお酒はいいお米から

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できるだけいい米を使い、米のうまみを残しつつ味のある酒を造りたいと思っています。東春酒造では、酒造りの好適米といわれる兵庫の『山田錦』と富山の『五百万石』を使用。お米選びにもこだわっています。

日本酒が出来るまで

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東龍のこだわり